とても大きいビルで圧倒されました。
前半は、浅野先生による講義を聞きました。
1年生の時に比べ、講義の内容や専門用語など耳にすらすら入ってくる感じでした。
少しは成長したのだと思います。
その後、デザイナーの若いお母さんにインタビューをさせていただきました。
少し緊張してたようです
保育園の先生とは全く違ったインタビュー結果となり、良いデータがとれたと思います。
終了後は、打ち上げがあったのですが、用事があるため帰宅しました。

と言う本です。
内容は、すごくシンプルで絵本を読んでるような感覚でした。
64歳の初老の老人が公園のベンチで偶然幼馴染に出会ったそれは、片方が成功を手にし、片方は、その日の食べ物も困るような生活を送っていた二人の54年ぶりの再会。
友人は、「君のように運があったら・・・」と言い、もう片方の友人は、困惑しながらも、仕事も、財産もすべてを失い変わり果てた友人に祖父から聞いた「魅惑の森」の物語を語り始める。
といった感じ。
この本を読み終えたら、すぐに行動したくなりました!
ぜひ、読んでみてください!

・ビジネスマナー
高校の先生あてに手紙を書きました。ちゃんとした手紙を書いたことなかったので文書を考えるのにとても苦労しました、初回の授業で全然まとまらないまま終わってしまったので、家に帰ったあと辞書やインターネットを利用し敬語の使い方などを復習しました。再度、文章を考え直しうまくまとまったのでよかったです。
・経験デザイン
この授業は私にとって一番危機感を持った授業でした。最初ただ授業を受けていただけで頭の中に入ってきませんでした。その日の課題で、「POWRES OF TEN」をダイアグラム化するというものでした。二人のカップルを中心に原子から銀河まで拡大、縮小する映像を見て、それを自分なりに図にする内容です。書いた後みんなで壁に貼りました。みんなのスケッチを見てたら、それぞれ特徴があり自分の能力のなさを痛感し、これから頑張らないといけないと思いました。正直経験デザインというものがどいうものがまだわからなかったです。2回目の授業で経験デザインがどういうものなのかが見えてきました、私はこの授業を受けるまでは見た目がかっこいいWEBサイトが作りたいと思っていましたが、この経験デザイン的に考えたら、ただ単にデザインをかっこ良くするのではなく、ユーザーが使う立場になって物事を考えていく、使いやすさを考えるデザインの考え方になっている。今までこういった考え方が私にはなかったので新鮮でしたので、これからの授業が楽しみです。
まあこんな感じです。もっと頑張らなくては。